ループイフダン 検証 2016年8月19日の口座状況

今、現在の状況です。

現在 前日比
口座資産 2,742,000円
(+かなりの額)
+9,000円
含み損 3,154,000円 24,000円増

運用中のループイフダン
・ループイフダンB15_15(ドル円)2,000通貨
・ループイフダンS15_15(ドル円)3,000通貨
(重複レート発注なし)

 

100円台に行ったり99円台に行ったり。

忙しいですね。

日本時間じゃないときに何を起こされてるんだか。。。

 

一度はしっかりとがーんと円安に向かいなさい!

それが大事なんだ。

私にとっては(笑)

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4 Responses to “ループイフダン 検証 2016年8月19日の口座状況”

  1. ECHO より:

    こんにちは

    ループイフダンという自動売買システムはうまくいってますか?

    かつて、私は、FXの自動売買でシストレ24というのをやってました。
    一時期、ThirdBrainFX(AUD/JPY)がすごい成績をあげていたときは、これで一生食っていけるなんて思ってました。
    でも、26連敗したときにようやく気づきました。
    色んなストラテジーがありましたが、鉛筆ころがしと変わらないのですね。
    結局、3年間で300万を溶かして撤退しました。

    それでFXをやめようかと思ったのですが、トラリピというシステムに気づきました。
    これもインチキかと思ったのですが特許を取っているのですね。
    利益があがる仕組みも理論的でわかりやすい。
    ただ、手数料がべらぼうなのでどうしようかと思っていたら、同様なシステムで手数料が安いループイフダンを見つけました。

    そこでお聞きしたいのですが、開始から今まで何年でどの程度の利益(清算時)を上げておられますか?
    私もやってみたいので教えていただければ幸いです。

    利益(清算時)=口座資産-含み損-総投資金額
    利益率=(利益/総投資額)×100%

    • しす より:

      >ECHOさん

      こんにちは。
      シストレ24のthirdbrainは懐かしいですね。
      私も運用していました。
      ほんとに一生行けると思いましたね。
      でも、波が激しいです。。。

      トラリピとループイフダンは機能的にはほとんど同じです。
      レンジを指定するかしないかというところですね。

      この手のシステムが初めてなら、トラリピから少額で試してみる方がいいかもしれません。
      もしくは、総ポジション数を制限してループイフダンを始めるか、ですね。

      ちなみに利益ですが、今は含み損が大きくなっています。
      なので、▲150万ほどです。
      2014年8月にスタートしているっぽいです。

      利益率は実のところ、よく分かりません。
      なぜかというと、イギリスのEU離脱などの為替大変動で、大きく資金を増やしているからです。

      常に含み損を抱えるシステムだけに、まずは小さく小さくスタートすることをおすすめします。
      数か月くらいは観察したほうがいいと思います。

  2. もここ より:

    ループイフダンS15_15を元に戻したい欲が正直でてきている、もここです。
    でも、99円に入ったらその日中に100円台に回復している。どうもHF勢もまだ決めかねているように思います。
    でてきた情報にあわせて順張りするかを決めますが、現状は危険かな?とは思います。まだ彫るかもしれませんが、99.5円付近に不思議な吹き上げがあったので、ファンドは警戒しているように見えます。99.7~99.6あたりまではいけても、長居はできていません。
    それに、勢いつけてないときは100円を越えられず。100.05~100.40のレンジ状態にあります。このレンジは安定する位置でもないと思うのですよね。

    ここからはHF自体も決めていないと思うので、当たる確立は高くはないです。私の予想では一回セリクラがくると思っています。想定はジャクソンホール会合でのイエレン議長の発言です。
    ジャクソンホールでは今後、金融政策についての具体的な内容に対して発言はしてはならない。というのが最近、制約がかかりました。これは海外では知られていますが、日本ではあまり知られていません。
    関係者の中では、「日本のL殺し」といわれているようです。
    私はこの日に、利上げについての言及なし(言及ができない)でセリクラをかましてくる可能性があります。が、金融政策に関係ないところで利上げをにおわせることをすれば、タカ派発言として上にいくかもしれません。
    ですが、イエレン議長は慎重なので無難に終わり、セリクラをかましてくる可能性があります。

    なぜ、ここでセリクラなのか、はこれ以上掘り下げるだけの世界的に注目された材料が枯渇しているからです。サウジアラビアもいきなり情報がでてきました。円高要因に仕立て上げようとしている可能性は否めません。この情報がドンドン、出始めたら円高にまだ飛ばす気があるのでしょう。
    ただ、現在のポンド・ユーロ安とドル高と円高。ドル/円では円が暴騰状態。
    これを通貨安競争の名の下、歓迎している。つまりは「円に押し付けてしまえ」ってことです。
    が、さすがにここまでは行き過ぎた感が強いのも事実。そして私が気になっているのが、金融市場が「アメリカの利上げを頑なに織り込まないこと」です。
    選挙の影響があるとはいえ、ヒラリーとトランプはドル安路線。FOMCは何がなんでも利上げがしたいのが基本で、今年に入ってから強気な発言ばかりが飛び出し、利上げ耳送り理由は雇用統計のネガサプライズとブレグジットです。
    先日のFOMC議事録も7月分でブレグジット直後で、その影響を確かめる必要があるという点で合意しています。
    そして、2016年メンバーはタカ派が多いんです。さらに、ハト派筆頭かつ影響力の強いダドリーのタカ派発言。中立~ハト派がタカ発言を連発しています。
    とくにダドリーNY総裁の発言は大きい。
    確立は0%ではなく、30~50%位はあると思います。ニュースとかでは見送りでしょうとか発言していますが……選挙終わったら、政府からブレイナード理事経由で利上げ抑制圧力がくる可能性がある。
    そして「利上げ」するよ詐欺を続けると信用に影響を与え、既に見送りの連続であまり繰り返すのはFOMCにはマイナス。
    これらの要素を踏まえて織り込みが無いのは異常です。

    冷静に考えてみてくださいよ。法律的にダメなヘリマネを強引に織り込んだのと、こちらとでは、どちらが織り込みやすいか?です。

    私は九月あたりから利上げ観測とか日銀・政府の経済対策期待とか、上げ材料の情報が流れ始めるんじゃないかなーって思います。
    どちらにいきたいかで、情報が後からでてくるのはいつものことですが、うんざり。。。

    ちょっと今回は難しいところです。S15をどうするかは土日にしっかり悩んだほうが良いかと。私は一旦切りを継続。暫し、どちらに動かしたいかを情報と為替の動きでみていくつもりです。

    • しす より:

      >もここさん

      確かにすべてを日本円に押し付けようとしている雰囲気はありませすね。
      そのために無理やり材料を作り、それに日本が乗らざる得ないとか、世界が手ぐすね引いて待っているとか。
      そんな感じは分かります。

      いったん、円キャリートレードのようにしっかり円安に振ってもらって、そこから円高に落としてもらうのはいかがでしょう(笑)
      ある程度のところで買いポジションを整理しておいて、円高に向いたところで売りポジションも整理。

      そこから改めてポジションを建てる。
      いやぁ、いいですね(笑)
      そんな展開になりませんかね!

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