ループイフダン 検証 2016年7月20日の口座状況

今、現在の状況です。

現在 前日比
口座資産 2,548,000円
(+かなりの額)
+7,000円
含み損 1,989,000円 52,000円増

運用中のループイフダン
・ループイフダンB15_15(ドル円)2,000通貨
・ループイフダンS15_15(ドル円)3,000通貨
(重複レート発注なし)

 

久々の含み損増。

このまま順調に減ってくれたらいいのに。

 

ここからどこまで円安が進むか。

これがすごく大事。

というか、めちゃくちゃ期待して祈っています!

放置で資産を構築しましょう!
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2 Responses to “ループイフダン 検証 2016年7月20日の口座状況”

  1. もここ より:

    今日も東京タイムで落として、ロンドンであげあげフィーバー。
    106.5を明確に倒しましたね。そして、106.5の上でレンジ。ここで上に抜けられるかが重要。。。上に抜けれたら次のターゲットは107円台!
    見ている限り、ドルインデックスがあがりすぎ。ダウがあがりすぎてますね。ただ、今回の106.5を割ったのはおそらく、ドル買いユーロ売りを背景に、ユーロとポンドの買いが強くはいり、ドル円は引っ張られてましたね。
    ポンドがちょっと急騰したら、ドル円は少し引っ張られながら下落な可能性・・・底堅いからレンジは切りあがるかな?あと、ドルインデックス強すぎるんで、下るときはやっぱりマッハかもしれませんねー。

    ちょっと、107.0タッチで下落の可能性もありますが、やはり今月は円安のターンであることを考えると、何事も問題がなければ……107.6付近迄の上昇か、もう下がるか?と思わせるところは越えて、全員の目線が上にむいてきたら下かなと。
    この地点って、まだショーターが苦しいだけで耐えれる領域。何か材料があれば下に向かうでしょうが……おそらく、110円でつかまってるロンガーは100円切っても生き残った腹をすえたロンガーなので下手に揺さぶっても切れない。そのあたりは考慮なしでしょう。

    また、7月29日のGPIF運用実績の公開があることを考えると日本政府としては7月29日までは円安株高でないと困るはず。その国の思惑にのっかる方が逆進よりも良いはず。そこに金融緩和期待と財政出動。アベノミクス再噴射という材料。やはり、GPIF運用実績の公開までは円安基調が続く可能性が高い。そこから先は材料次第。
    ならば、来週に107~108円をつけて天井かなー?金融緩和がきたら、109~112かな?115円は壁があるから難しそう。

    やはり心理戦であり、テクニカル指標は目安にはなりますが、
    逆に強者にとっては大衆の行動を把握しやすくなるものです。
    一般投資家は結局はプライステーカーなので、プライスメーカーがそのテクニカルを見て、どうアクションをとると儲けるのか?というものです。
    テクニカルで一時的に稼げる人はいるでしょうが、それを信じてばかりいると損します。ゼロサムゲームであることを考えて相場を読むしかないのかなーと。。。ただ、材料ひとつで落下がマッハなのがつらいところです・・・。。

    • しす より:

      >もここさん

      ダウは上げまくりですね。
      8日連続上げ、6日連続最高値更新。
      どこまで行くんでしょうね。

      いい感じで円安に進んでいますけど。。。
      実体経済はともなっていない感じがしますね。

      期待感が高まっています。
      期待が外れたとき。。。

      どしゃどしゃとひどい下げにつながる気がして仕方ありません。
      実体感が伴って欲しいですね。

      為替はゼロサムゲーム。
      忘れがちですけど、忘れちゃいけませんね。

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