ループイフダン 検証 2016年6月22日の口座状況

今、現在の状況です。

現在 前日比
口座資産 2,396,000円
(+3,500,000円)
+6,000円
含み損 2,060,000円 198,000円減

運用中のループイフダン
・ループイフダンB15_15(ドル円)2,000通貨
・ループイフダンS15_15(ドル円)3,000通貨
(重複レート発注なし)

 

一時ドル円は105円を超えました。

今は104円台に戻っています。

ほんの少しだけで上げ圧力が増えているような、そんな気がしています。

 

安心はできないですが、世間ではEU残留の期待が高まっている。

そう感じます。

 

そして、今回離脱がもし決まると。。。

ネガティブサプラ~イズ!!ということで、またまた大荒れになりそう。

やれやれ。

 

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2 Responses to “ループイフダン 検証 2016年6月22日の口座状況”

  1. もここ より:

    まったくですねー。何か残留でしょっていう雰囲気がかなり強くなってきていますね。これで離脱となるとかなりのインパクトになりますね。
    ただ、不安なのが残留ムード一色なのにドル円のレンジであることにかわりがないことです。105円にタッチしても、また同じような所でレンジしておられる。。。
    円売りで仕掛けてきているファンドの利確の押し上げはあるとは思っています。がー、それでどこまで円があがってくるかですね。当初は戻ってきそうでしたが……ユーロも怪しい、チャイナも怪しい(イエレンも発言)に、ドラギの緩和検討等、円高要素ばかりがまたでてきています。

    円安要因は日本で選挙があることでしょうか。自民の支持率も低下しており、為替と日経平均の値は直接、アベノミクスの意義を問いかけてくる値である点でしょうか。7月に緩和と財政出動関連の情報を出し、一時的に円安に向かう可能性はありますね。
    ただ、最終的には日本政府も円高を容認している様子も見受けられます。なのであがってきたら迷わずSの投資家も多そうで、頭は下がりそう。そこをヘッジファンドがついて、Lにぶちこまれたら……恐ろしいことになりますね(苦笑)

    当初は108~110円、強気な人はもっと上を予測していましたが、最近は結果がどうであれ「円高」という人も増えてきた気がします。さて、どっちに転ぶかですね。

    いずれにしても、長期円高トレンドでしょう。上にはねるタイミングも長期的スパンでは多くないかもしれません。数年後には機会があるかもしれませんが、不確実性があります。

    それを踏まえ、投機筋のショートカバーや円安に触れるタイミングでどう判断を下すのかが難しいところですねー。正直、1000AUDのB15も稼動しているので具体的には見てませんが、毎月3000円の+のスワポがついているので、耐えて我慢していれば年間36000円のスワポと比較的安定してイフダンしてくれるAUD/JPYがあれば、最も痛い110円まで戻ってくるまで、じーっくり放置でもよいという気もしています。10年後に回収できれば、36万+イフダンでの利益と考えれば……まあ……戻ってくるかの不安はありますが、ありですよね。

    ただ、次に円高トレンドから円安に変わるとき、それは国力の衰退が国債バブルが逝ってる可能性があるので……考えるのはこわいっちゃこわいです。

    こうは書きましたが、チャンスがあれば積極的に高値Lちゃんを始末したいものです。。

    本当に怖いのはイギリス問題からのユーロとチャイナリスクですね。。。こっそりロシアは勢力を強め、中国も不穏な動き……北はミサイルを飛ばす。原油関連……リスクオフ通貨の出番が多数ありそう……。チャンスを見て正直、このプレッシャーとおさらばしたいです!!
    ま、最終的にリスクオフりまくって、日本が折れて超円安にならないことを祈るばかり……ジンバブエ化は勘弁です。

    本当、どう動こうか悩みますね。明日の動き方を躊躇なく注視が必要ですね。いい加減、胃が安らぐ日常が帰ってきてほしいですね!

    • しす より:

      >もここさん

      おっしゃるとおりです。
      日本にいると、日本円が攻められているような気になりますね。。。

      まずはイギリスの残留を祈るしかありません。
      それだけです。

      その後のことはそれから考えましょ。
      うん。

      そうしましょう(笑)

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