ループイフダン 検証 2016年6月11日の口座状況

今、現在の状況です。

現在 前日比
口座資産 2,348,000円
(+1,500,000円)
+5,000円
含み損 1,633,000円 60,000円増

運用中のループイフダン
・ループイフダンB15_15(ドル円)2,000通貨
・ループイフダンS15_15(ドル円)3,000通貨
(重複レート発注なし)

 

106円台をうろうろしています。

資産は増えていますが、含み損はあいかわらず。

うん。

もうちょっと何とかしないといけないなぁ、と痛感する毎日です。

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2 Responses to “ループイフダン 検証 2016年6月11日の口座状況”

  1. もここ より:

    含み損が増加傾向ということは、B15 > S15のポジション数ということですね。ポジション制限がないと、このままずるずる円高進行した場合の含み損が雪だるま方式で増加する危険性がありますね。。
    しす さんにとって、過度に円高に一方通行で進むのは含み損拡大につながりますね。。。

    最新のロイターUSを読む限りはさすがにイギリスは残留しそうですが、離脱を市場は織り込んでいないので来週は荒れそうですね。FOMCや日銀も控えてますからね。

    当分の間は為替が荒れそうなので、口座維持率にはお互いに気をつけていきましょう。。。もし、激しく上振りきそうならばS15のポジション変更は考えたほうがよいかもしれません。

    テクニカル的には 円高 傾向で、ソロスや「円」の状況、ゴールドマンサックスの想定を考えると円安にもふれかねませんからね。。。

    判断が難しいところですね。。。もう、臨機応変に見るしかないですね。まずの目先はイギリスの結果ですね!

    先日の深夜のナイアガラはポンド売りが原因で、ポンドが2円、一瞬で下落。その影響はドル円で50銭程度の下落。ポンドがイギリスの結果次第で大暴落の危険性ありです。イギリスの開票スケジュールを見て、節目ごとのレートを観測し、損切を食らわないように管理が必要ですね。残留の見込みの方が高いとは思います。
    ただ、計算上。150→120をポン円で割ってきた場合、円ドル95円とかになりうるので……用心するにこしたことはないでしょう。
    来週の状況次第で使いたくはありませんがS25を張って防衛。残留でポンドにひっぱられそうな場合は設定をすぐに解除。多少のマイナスは保険料。
    ポンド円の動きからタイムラグを持って波がきます。ポン円レートはこまめにチェックがおすすめです。今回の波をうまく防衛できれば、今年はここまでやばい橋はないと思います。アメリカ大統領選挙も怖いですけどね。

    最悪と思われる状況を考えて対策していれば、退場することもないと思っています。

    こう考えると、ループイフダンは通常は放置。でもファンダメンタルで大きく動きそうなときは気をつけなければならない、と思います。

    私は開票日は有休とります。仕事中に気になって仕方がありませんから。。。

    • しす より:

      >もここさん

      超詳しい解説、ありがとうございます!
      めちゃくちゃ参考になります!!

      開票された結果はともかく、それまでに思惑や報道で右往左往するのはやめて欲しいですね。
      ほんとに。。。
      そのニュース自体が仕掛けかも知れませんし。。。

      ポジションは買いポジションの含み損が多いものから処分しようと思っています。
      そのために、もう少しでもドル円が上がってくれたらいいんですが。。。

      イギリス開票日、有給作戦はありですね!
      どっちもおろそかになってしまうといけませんからね。

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