ループイフダン デメリット

ループイフダンのデメリットがばっちりオープンになったのがここ最近の展開ですね。

90万円以上の資産が、一気に50万円になりました。

元本を割らなかったのはすごくラッキーでした。

 

今回のロスカットは、ループイフダンというシストレの特徴に原因があります。

ループイフダンは自分でロスカット(損切り)が設定できず、ロスカットされるときは強制ロスカットとなります。

そもそもループイフダンはどんなに含み損が出てもポジションを持ち続けて、設定された利益が出たら決済をするというシステムです。

もし潤沢な資金で、小さく運用していくならいいシステムです。

 

ただ、今回のように損切り設定ができずに強制ロスカットになってしまう可能性もあります。

似たような自動売買システムで、損切り設定ができるものがないかなと探した結果、評判がいいのがマネースクウェア・ジャパンのトラリピです。

↓ ↓ ↓

マネースクウェア・ジャパン

 

トラリピは自分で値幅や新規レート・決済レートをを指定して、その設定に従って取引するシステムトレードです。

設定しないといけない分、ループイフダンよりも面倒というイメージを持っていましたけど、トラリピランキングというランキングがあります。

1か月ランキング~2年間ランキングまであるので、好みのランキングで設定が簡単にできますね。

 

もちろん、ループイフダンのデメリットの損切り設定もできるので、安全性も高くなっています。

ループイフダンだけ、というのではなくて、トラリピも併用するとリスク分散にもなりますから、いいと思います。

どちらかだけしかダメ、という見方ではなくて、両方試すというのは特に投資の世界ではいいと思います!

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マネースクウェア・ジャパン ポケトラアプリ用

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